バロンのブログ【公式】

フュギュアのレビューを書いているブロガーです。YouTubeもやっております。バロンと検索。チャンネル登録すると運気が上がります。どうぞよろしくお願いします。

フィギュアブログ

YouTubeチャンネルもやっております。バロンと検索

この記事は一億円くらいの価値があります。

 こんにちは、バロンです。将来、世界を破壊し世界をつなぐ漢バロンです。

 

今日の記事の内容は、一億円の価値があります。年齢が若ければ若いほど記事の価値はどんどん上がります。ですので、まだ社会人になっていない人はかなり得です。

 

皆さんは将来何になりたいですか。何のために勉強していますか。日々の日常を大事にしていますか。

 

生きていくために働いている。年収で職種を決める。周りに合わせて何となく人生を送っている。

 

 日本の文化は、良く出来ていると思うのですよ。日本のみならず資本主義の国は、例えば年収600万円の企業に就職しました。年収600万円で何が出来るかと言うと日本の物価、家賃の相場、一日の食品それから電気、水道、高熱、ガス、スマホ代、インターネット回線、移動交通費、娯楽(旅行とか買い物など)、結婚して子供を産めば子供の学費、風邪を引いたときの医療代、介護。これらは全て当たり前のように日常生活には欠かせないし消費して当然。

 

これらを全てやっては、稼いでは使い稼いでは使いの繰り返しなんですよ。当然不動産投資なんて夢のまた夢の話しなんですよ。賃貸と自己所有だと、圧倒的に自己所有の方がいいのですよ。賃貸は当然ですが割高ですよ。物件を買ってお金を支払う。例えばわたくしバロンがとある3階建てのビルを起業するのに500万円かかりました。もちろん私は、その会社で事業はしません。そのビルをお借りしたい企業に毎月20万家賃代として利子を付けました。その場合3年以上そこで働いていたら500万円なんてすぐに元が取れます。つまり、借りる側に回るよりも圧倒的に不動産を所有した方がいいんですよ。

 

話しを戻しますけど、稼いでは使い稼いでは使いこれをラットレースといいます(調べれば出てきます)。ですので不動産を買ったり投資するなんて普通に就職して、普通に働いていたら当然出来ません。ですが大体の人は、それをやっているなぜかというとそれが最も効率が良いからです。資本主義で悪意的な書かれ方をしている書物によると「人間が死なない程度の余暇・休暇を与えある程度の満足感を与える」それによって資本家階級が回っている。例えばですけど、皆さんがお勤めしている全ての会社はオーナーのために働いているのですよ。なぜかと言うと、あなたたちが働いている会社でずっと働き続けますよね(社畜)。その時に利益が会社に生まれた瞬間に会社に信頼は得られますが、あなたたち個人には信頼なんて一切生まれません。社名だけがどんどん有名になり上場していく。そうすると、株式とオーナーの株だけが日に日にどんどん上がっていく。

 

 自分(オーナー)が自己所有している株式に対する評価を将来的に上げるために全従業員に自分の自己評価を上げるために働かせている。もっとひどい言い方をすると従業員を活用して自分の資産を増やしている。でも皆さんは文句は言えません。なぜなら、雇用契約で皆さんはお仕事をしているからです。いろいろとオーナーの悪口を言いましたがオーナーはリスクを取っています。皆さんよりもっと前におんぼろのアパートから事業を始めたのです。銀行から資本金を借りて借金をしてまで会社を作りました。でも結果としては、従業員を利用して創業者を大富豪にするために今もなお毎日日夜働き続けているのです。

 

今までの内容を読むと従業員が馬鹿馬鹿しくてしょうがありませんよね。だったら話しは簡単で創業者になった方がいいんですよ。ワンルームの部屋を借りて資本金ぶっこんでやった方が遥かに得です。明らかにサラリーマンで働き続けるより合理的ですよね(100億倍)。本当にサラリーマンは、社畜、奴隷、死ぬまで働く、まさに地獄ですよね。

 

ですので、世の中には気を紛らわすために綺麗なお姉さんやアイドルに金を使い、美味しいスイーツ、合コンという文化、流行の者などがあり、みんなの気をそらすためにアフターファイブがあり週休二日制が作られており、先進国には消費の罠がたくさんあります。でもそれにハマってしまうと仕事でストレスがたまり、余暇に負けて娯楽に金を使いラットレースを繰り返す。そして、不動産も買えない、自己投資も出来ない、ビジネスを所有できない。で、ずっとそれで人生が終わる。歳を取った頃にやっと気づかされるのです。

f:id:baronsama:20200405125855j:plain

 

あり金は全部使え 貯めるバカほど貧しくなる

あり金は全部使え 貯めるバカほど貧しくなる

  • 作者:堀江貴文
  • 発売日: 2019/06/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

 

「挑戦すれば良かった。気づくのが遅かったと…。」

 

日本の教育は、投資や株の勉強を禁止しています。他の国では、13歳ころから投資の勉強をさせています。学校に頼らず自分で学び、知識を蓄えて見ればきっと変わります。教職課程を履修して、様々な学校教育について調べていました。これが現実です。

 

以上